おいしさ、安心をこれからの世代につかえるために生まれたフード

給与量の目安(一日量)

ウィステリア/グレヴィレア・アダルト
体重(kg) 1日あたりの給与量(g)
~2 ~62
2~3 62~84
3~4 84~105
4~5 105~124
5~6 124~142
6~8 142~176
8~10 176~208
10~15 208~282
15~20 282~350
20~30 350~475
30~40 475~589
エバーラスティング・シニア
体重(kg) 1日あたりの給与量(g)
~2 ~52
2~3 52~71
3~4 71~88
4~5 88~104
5~6 104~119
6~8 119~148
8~10 148~175
10~15 175~237
15~20 237~294
20~30 294~399
30~40 399~495

上記の量は1日量です。食事の回数で分けて与えてください。
犬の年齢・体重・運動量・健康状態・季節により給与量は異なります。給与表を目安に加減して下さい。
新鮮な水をいつでも飲めるようにご用意ください。
初めて与える際に従来のフードに少量ずつ混ぜて、1週間を目安に切り替えて下さい。消化管への負担をかけないようにするため、数日かけて切り替えるのがポイントです。

増減のポイント
給与量は消費するその日のカロリー(運動量)によって増減します。目安表は1日平均40分~1時間の散歩を行い、室内で過ごした場合です。
加減のひとつの目安として筋肉質の犬の場合、見た目よりも体重が重いことがあり、体重より体型を見てフードを増減するのもよいでしょう。
例としてウエストのくびれがなくなったら太りすぎ、肋骨が浮き出ているのはやせすぎです。毎日の観察で体型をチェックしながら、表の給与量から10%程度加減してください。
アーガイル・ディッシュは、犬の最適な給与量は飼い主さんしか分からないもの、と考えています。最初の3週間ほどは表の給与量で、その後は体型を観察しながら増減してください。

一般に大型犬は6歳頃、小型犬は7歳頃から人間でいう中年期に入るといわれます。徐々に進む、代謝や免疫力の低下、内臓機能の変化に備えるために、この頃から徐々に成犬用から高齢犬用の食事に切り替えて慣らし始めるのがよいでしょう。
給与量は消費するその日のカロリー(運動量)によっても増減します。また、犬種によって加齢の進み具合も異なります。毎日の観察で体型をチェックしながら、表の給与量から10%程度加減して下さい。アーガイル・ディッシュは、愛犬の最適な給与量は飼い主さんしか分からないもの、と考えています。最初の3週間ほどは表の給与量で、その後は体型を観察しながら増減してください。

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