| Q |
FORZA10 BIOは本当にオーガニックですか? |
| A |
はい。イタリア政府のオーガニック認定機関CCPBの認定[認証番号:CN/NN00813]
を受けています。CCPBはIFORM(国際有機農法運動連盟)の承認をうけるとともに、日本の有機の認定(JAS)も受けています。
※CCPB=Consorzio per il Controllo dei Prodotti Biologici Soc,Coop
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| Q | FORZA10療法食(ダイエット)とメンテナンスは、どうしてビーフやチキンではなくて、魚を使用しているのですか? |
| A |
魚は良質な蛋白質で消化吸収が良いためです。また脳の活動を活発にするDHA、血液をさらさらにするEPAなど、様々な栄養素がバランス良く配合されているからです。 |
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| Q |
近年、海水汚染が問題視されていますが大丈夫ですか? |
| A |
FORZA10は海洋汚染にも配慮し、汚染が少ない漁場の魚を原料にして試作を繰り返した魚を使用しています。 |
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| Q |
犬や猫は元々肉食動物なのに、どうしてコーンがフードに含まれているの? |
| A |
元来、犬や猫は肉食動物ですが、捕食相手は草食動物で、捕まえたら真っ先に食べるのが消化途中の青草がいっぱい詰まった腸です。つまり肉食動物にも植物性の栄養素が必要で、そのためFORZA10ではコーンを炭水化物源として配合しています。
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| Q |
コーンは胃拡張や捻転症候群の原因と聞いたのですが・・・ |
| A |
そのようなことは証明されていないので、安心してください。 |
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| Q |
コーンはアレルギーの原因になりませんか? |
| A | FORZA10の使用するコーンはグリアジンと呼ばれるアレルギーを引き起こす蛋白質の一部を取り除いているので大丈夫です。
また、遺伝子組み換えを行なっていない(EU諸国自体、遺伝子組み換えを禁止している)きわめて素朴なスローフード発祥であるイタリアの農作物を利用していますので安全です。 |
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| Q |
コーングルテンはよくないと聞いたのですが・・・ |
| A |
FORZA10では植物性蛋白質源として、肉類では不足しがちな種類のアミノ酸を得るため使用しています。 |
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| Q |
どうしてコーンとコーングルテンを分けて表記しているのですか? |
| A |
コーンは炭水化物、コーングルテンは蛋白質という具合に栄養素が違うので分けています。 |
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| Q |
大豆は消化によくないと聞きますが・・・ |
| A |
FORZA10ではパインアップルに含まれるブロメラインという酵素により、大豆の消化を良くします。またevery day BIOに使用している大豆はオーガニックで、
大変栄養価が高いので、肉類だけでは補えない、特にトリプトファンという必須アミノ酸の補給に役立ちます。
その他にも大豆イソフラボンや大豆レシチンなどペットの体に大変良いものを含んでいます。 |
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| Q |
ビートパルプは犬や猫によくないのでは・・・ |
| A | 確かに多量に取りすぎると下痢などの原因になりますが、FORZA10はそのバランスを臨床データから取り入れているので、整腸作用や便秘予防に有効に働く量だけ配合されています。
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| Q |
保存料は使用していますか? |
| A |
FORZA10ではパインアップルの茎から抽出した天然ビタミンEを保存料として使用しています。ビタミンEの中に含まれるトコフェロールのδ(デルタ)とγ(ガンマ)を使用しています。αとβではなくδとγに酸化防止の効果があるとセルジオ博士が確信しています。 |
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| Q |
パッケージの材料はなんですか? |
| A |
パッケージには、より良いフード保存のためにホイルパックを使用しています。湿気を防ぎ、長時間新鮮さを保つことができます。また原料はプラスチックですので、リサイクルが可能です。 |
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| Q |
船の輸入品は品質管理がなってないと聞きましたが・・・ |
| A |
通常、ヨーロッパからのワイン・食材等は一年を通じてドライコンテナで輸入されていますが、インド洋上の気温によってドライとリーファを使い分けて輸入しています。
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| Q |
このフードは安全ですか? |
| A |
はい。日本とイタリアではペットフードの位置づけが違って、イタリアでは食品としてみなされます。そのような国の獣医師達によって作られ、またイタリア政府のオーガニック認証を受けた大変安全なフードです。
私どもはイタリアのSANYpet社の正規輸入元で、出国時にはイタリア政府の認証、入国時には厳しいチェックを受けています。
特に肉を原材料とするフードについては農林水産省管轄の動物検疫所の検査が非常に厳しく、イタリア政府の発行する証明書がないと輸入することが出来ません。
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