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狂犬病予防接種のおはがきがきっと皆さまのところに届いていますよね。
犬を飼っている以上、法律で義務付けられていますから、毎年、指定された場所へ摂取しに行きます。
実は、ワクチンの量は大きい犬も小さい犬も同じ薬の量なんですよ。
また、あたたかくなって、虫も活発に行動するようになるとフィラリア予防やノミ・ダニ予防など、 いろいろ病院に通う機会が増えてきます。
そこで今回、予防医学の考え方で、特集を組んでみました。
毎年の予防接種。
春からはじまる予防薬あれこれ。
6月から12月まではフィラリアの錠剤を毎月飲みます。
あと、同じ時期にあわせるようにノミ・ダニ避けのスポットタイプやスプレータイプの薬剤を身体にたらして駆除します。
それから1年に1回ワクチン接種。
考えてみると、意外にたくさん薬剤を、 積極的にではなくとも、私たちより小さいカラダの体内に入れていますよね。しかも毎年。
そういえば、私達は成人になってからいくつの予防接種を受けたでしょうか?
口からも薬を体内に吸収させ、ワクチンからも体内に吸収させ、安全だといわれていても長いスパンで考えると、やっぱりちょっと不安。
フィラリアにいたっては、成分が殺虫剤と同じだとわかっていても、予防しないで病気になる方が怖いですしね。
ヒトは自分の健康は自分で守れますが、一緒に暮らす犬の健康は家族が考えてあげないといけません。 そこで、自分にできるコト、を考えてみました。

予防する、別のカタチ。
デトックス(解毒)。
どうしても摂取しなければいけないなら、解毒する(デトックス)ということを考えてみる。
肝臓、腎臓を古人の知恵を借りて、自然の薬草、ハーブでいたわる。
でも、ハーブもいろいろあって、配合の仕方やそのハーブがカラダに合う合わないもあります。
同じ働きをするサプリメントでも入っているハーブが微妙に違ったりしますしね。
だから、難しい…。
でも、ハーブのお勉強をしなくても大丈夫なんです。
一流の動物用ハーバリストが配合済みのモノがあります。
有資格医療植物学者が共同創設者の一人に抱えるイギリスで唯一の動物用ハーブ・サプリメント会社、 ヒルトンハーブ社から肝臓、腎臓のためのハーブと、時期にこだわらず、 腎肝サポートを考えた上で、 デイリーに与えるハーブミックスがあります。
ビタミン、ミネラル、微量元素と腎肝をサポートするミルクシスル、ダンデライオン根、 クリバースが入っているので、 特にバランスの崩れやすい 手作り食の方におすすめしています。
また、加齢に伴い、衰えて行く腎肝機能の健康を保ち、且つ内臓器官の無毒化もサポートします!
もちろん歳をとってなくても、 健康維持にお役立ていただけます。




