シュアリンプゥは従来の抗菌・消臭剤とは、まったく違った安全安心の商品です。
効果1:臭いを出さない安全な微生物OYK菌が、犬の表皮で悪臭を発生させる菌や皮膚病感染菌
に取って代わり消臭と皮膚の健康をもたらします。
効果2:犬の皮膚上のべとつき原因となる分泌物をOYK菌が出す油分分解酵素(リパーゼ)等で
速やかに分解してべたついた毛を、サラッと清潔に保ちます。
●詳しい説明
【ニオイのもとって何?】
微生物・菌が増殖するために必要な条件とは、
・36度前後の温度
・水分が30%以上
・栄養分があること
という3大要素があります。
犬の場合、日本の気候・高温多湿で、被毛に覆われ、また、レトリーバーのように、もともと、皮脂分泌の多い犬種は微生物の増殖環境にぴったりなのです。
微生物自体が臭うわけではなく、微生物が増殖する際に出す悪臭ガスがにおっているのです。
そこで、【OYK菌の登場!】
OYK菌は納豆菌の仲間で、体の大きさが他の菌に比べると10倍位大きSいのです。
しかも、大きな特徴として「増殖する際に悪臭が出ません。」
この体の大きさで他の微生物・菌が栄養にしているものを一気に平らげてしまうわけです。
初期の増殖スピードも1万倍と桁違いにすごい!
栄養分がなくなるということは、上記の菌増殖の3大要素のひとつがなくなり増えることができなくなるわけです。
増殖しないと ⇒ 悪臭のガスがでない。
さらに!農水省の微生物農薬安全基準をクリアーしています。この基準は大変厳しく、
『食べても、吸い込んでも、静脈内投与(キズ口から入っても)、皮膚に塗りつけても』
の、4経路でまったく安全であることが確認Sされないとクリアできません。
ちょっと難しいお話になりますが、OYK菌はDNA系列もきちんとしています。
OYK菌が属するバチルス菌は非常に安全な種族といわれていますが、この種族の中には人や動物に対して危険な β溶血性を持つものやバチルスセレウス菌のように食中毒の原因となる菌もあります。
しかしこのOYK菌には、そのようなことを起こす人畜に有害な性質はまったくありません(農水省の基準をクリアしている)。
このOYK菌の研究、開発、DNA特定、安全性についてはバチルス・ズブチルス菌の国際的権威である渡部教授の指導を頂き、 大阪府立産業技術総合研究所と大阪府立農林技術センターの支援と指導で行われています。
それから、もうひとつ。
ガーデニングがご趣味の飼い主の方に耳寄り情報です。
こちらは、もちろん土の中に入れてもちろん大丈夫ですから、カビなどの菌を納豆菌が食べてくれます。
バラなどの病気は糸状菌(カビ)が原因であることが多いですが、特にこの季節は多く発生しますよね。試してみる価値があります!
タイプは2つ。専用になりました。
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●【スキンケア専用】 シャンプーを嫌がる犬、シャンプーに耐える体力が落ちている犬に2~3日置きにスプレーすることで犬臭さをなくし、サラサラ、フワフワ状態が保てます。 |
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●【耳専用】お耳が蒸れてニオってしまうのはこの時期特に感じます。マラセチア酵母菌など常駐菌が異常に増えたりすると外耳炎にまで発展してしまいます。 2週間に1回、こちらでお掃除すればお耳快適、ツンとする臭いもなくなります。 |





