Urara Herb Design Lab.Immunity Herbs(免疫ハーバルティー) 30g
免疫バランスを整えるハーブをはじめ、肝機能、腎機能をサポートし、体内浄化を助け、身体全体の強壮に役立つハーブブレンドです。
病中、病後の回復、免疫低下による感染症疾患の予防と緩和、アレルギー症状の緩和、医薬品による身体への負担の軽減、健康維持にお勧めです。
2週間継続して摂取した後、1週間休み、また継続といったサイクルで摂取が免疫機能により良く働きかけます。
●原材料
エキナセアリーフ、エキナセアルート、ローズヒップ、ミルクシスル、ネトル、カレンデュラ、ホーソンリーフ、ジンジャー、バードック、リコリス、ケルプ
※自己免疫疾患、多発性硬化症、AIDS、結核、リウマチなどの疾患がある場合はご使用になれません。
※保存方法:直射日光、高温多湿の場所をさけて密閉して保存してください。
※ハーブの風味を損なわないよう、開封後はお早めにお召し上がりください。
※この製品は補助食品としてご使用ください。
●ハーブティー(パウダー)1日の摂取量
体重10kgあたり1gを目安に、1日2回に分けて与えてください。

【美味しいハーブティーの入れ方】
ティーポットや茶漉し付きマグカップ、鍋などに3本指でひとつまみ(約2g)入れ、そこに浄水した水やミネラルウォーター(軟水)を沸かした熱湯約200ml注ぎ蓋をして抽出してください。
抽出のための器具は、陶器、ステンレス、ホーロー、ガラスがお勧めです。
抽出時間:5~10分
【犬へのハーブティーの与え方】
・飼い主さまはそのまま温かいハーブティーを召し上がりください。
・犬には冷ましてハーブティーを飲み水のかわりに与えてください。
・ハーブティーに馴染みがない犬の場合は、倍の水で薄めたものや飲み水に少量加えてください。
・手作りをされている方は、お肉のスープストックにハーブティーを加えて、ご飯にプラスしてもOKです。
【犬の食事にプラス】
犬のご飯にプラスする場合、ハーブを電動ミルなどで微粉末にしたハーブパウダー適量をご飯に混ぜてください。
★微粉末にしたハーブを作り置きして保管する場合は、約10日分の量を目安に、日光を遮断する密閉容器が密閉袋に入れて冷蔵庫保存してください。
【日常のスキンケア・シャンプー後のリンス・洗浄液として】
被毛と皮膚の健康維持のために、冷ましたハーバルティー(浸出液)を使用します。
日常の軽い皮膚トラブルなど衛生や予防のための洗浄液として使用する方法です。
洗面器又はボールにハーブを三本指で約2~3つまみ入れ、そこにお湯を注ぎ5~10分蓋をしてハーバルティー(浸出液)を作ります。
そのままハーバルティー(浸出液)を冷ますか、氷を入れて常温まで冷ましたものをタオルやガーゼに浸し、固く絞って全身を拭きます。
また、シャンプー後のリンス・洗浄液としては、シャンプー後、軽くタオルドライをした後、冷ました浸出液を身体全体にかけ、洗い流さずにそのままタオルドライしてドライヤーでよく乾かします。
ハーバルティー(浸出液)に、約大さじ1杯のビネガーを加えたり、保湿として植物性グリセリンを少量加えることをオススメしています。
ハーバルティーのリンスだけでは乾燥したり被毛がきしむようなら、その後コンディショナーを使用してもOKです。
病中、病後の回復、免疫低下による感染症疾患の予防と緩和、アレルギー症状の緩和、医薬品による身体への負担の軽減、健康維持にお勧めです。
2週間継続して摂取した後、1週間休み、また継続といったサイクルで摂取が免疫機能により良く働きかけます。
●原材料
エキナセアリーフ、エキナセアルート、ローズヒップ、ミルクシスル、ネトル、カレンデュラ、ホーソンリーフ、ジンジャー、バードック、リコリス、ケルプ
※自己免疫疾患、多発性硬化症、AIDS、結核、リウマチなどの疾患がある場合はご使用になれません。
※保存方法:直射日光、高温多湿の場所をさけて密閉して保存してください。
※ハーブの風味を損なわないよう、開封後はお早めにお召し上がりください。
※この製品は補助食品としてご使用ください。
●ハーブティー(パウダー)1日の摂取量
体重10kgあたり1gを目安に、1日2回に分けて与えてください。

【美味しいハーブティーの入れ方】
ティーポットや茶漉し付きマグカップ、鍋などに3本指でひとつまみ(約2g)入れ、そこに浄水した水やミネラルウォーター(軟水)を沸かした熱湯約200ml注ぎ蓋をして抽出してください。
抽出のための器具は、陶器、ステンレス、ホーロー、ガラスがお勧めです。
抽出時間:5~10分
【犬へのハーブティーの与え方】
・飼い主さまはそのまま温かいハーブティーを召し上がりください。
・犬には冷ましてハーブティーを飲み水のかわりに与えてください。
・ハーブティーに馴染みがない犬の場合は、倍の水で薄めたものや飲み水に少量加えてください。
・手作りをされている方は、お肉のスープストックにハーブティーを加えて、ご飯にプラスしてもOKです。
【犬の食事にプラス】
犬のご飯にプラスする場合、ハーブを電動ミルなどで微粉末にしたハーブパウダー適量をご飯に混ぜてください。
★微粉末にしたハーブを作り置きして保管する場合は、約10日分の量を目安に、日光を遮断する密閉容器が密閉袋に入れて冷蔵庫保存してください。
【日常のスキンケア・シャンプー後のリンス・洗浄液として】
被毛と皮膚の健康維持のために、冷ましたハーバルティー(浸出液)を使用します。
日常の軽い皮膚トラブルなど衛生や予防のための洗浄液として使用する方法です。
洗面器又はボールにハーブを三本指で約2~3つまみ入れ、そこにお湯を注ぎ5~10分蓋をしてハーバルティー(浸出液)を作ります。
そのままハーバルティー(浸出液)を冷ますか、氷を入れて常温まで冷ましたものをタオルやガーゼに浸し、固く絞って全身を拭きます。
また、シャンプー後のリンス・洗浄液としては、シャンプー後、軽くタオルドライをした後、冷ました浸出液を身体全体にかけ、洗い流さずにそのままタオルドライしてドライヤーでよく乾かします。
ハーバルティー(浸出液)に、約大さじ1杯のビネガーを加えたり、保湿として植物性グリセリンを少量加えることをオススメしています。
ハーバルティーのリンスだけでは乾燥したり被毛がきしむようなら、その後コンディショナーを使用してもOKです。





