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2020.08.04

《ドッグファインフード》デイリーユースにちょうどいいパウチタイプの総合栄養食が新登場

《ドッグファインフード》デイリーユースにちょうどいいパウチタイプの総合栄養食が新登場

ペット先進国であるドイツより、新しいウェットフード「ドッグファインフード」が日本初上陸となりました。 「ドッグファインフード」は1990年頃よりスタートしたPets Nature社より、スーパープレミアムブランドとして長く愛されてきました。 続けやすい価格でありながら、フレッシュな生肉を使用したおいしい総合栄養食ウェットフード「ドッグファインフード」のご紹介です。

嗜好性ばつぐんドッグファインフードおいしさのヒミツとは

「ドッグファインフード」は1990年に設立されたドイツ発Pets Nature社が作った総合栄養食のウェットフードです。
フレッシュなお肉を中心にフルーツや野菜、オイルなど、たくさんの組み合わせの中から獣医師と栄養学者が独自のレシピを考案し嗜好性ばつぐんのウェットフードが誕生しました。

フレッシュミート+内臓肉
ドッグファインフードの魅力のひとつがそのおいしさ。
新鮮なお肉やお魚を使用していますが、精肉だけでなく内臓肉も使用しています。 犬の祖先は、自然の環境下で獲物の内臓も食べていることから、まるごと栄養素を摂り入れるために内臓肉も含まれています。 内臓肉は味の種類によって異なりますが、嗜好性の高いレバーやトライプなどを配合し、栄養源としてだけではなくおいしさアップにも繋がるレシピとなっています。

隠し味のオイル
ドッグファインフードの嗜好性アップの隠し味といってもいいものがオイルです。
「月見草油・キャノラ油・ヒマワリ油・グレープシード油・ボラージ油」の中から味の種類ごとに獣医師と栄養学者が組み合わせを考えたオイルを配合。この組み合わせがドッグファインフード独自のおいしさを生み出しています。

ハーブ・フルーツ・野菜
メインの肉や魚に合わせて、ハーブ・フルーツ・野菜を少量配合しています。オイルと同じく味の種類によって組み合わせを考え、ひとつひとつ丁寧に考案されたおいしいレシピになっています。

使用する原材料は全てEU内から調達
ドッグファインフードに使われているお肉やフルーツ、野菜などの全ての原材料はEU内から調達されています。
ドッグファインフードの原材料は人間が食べられる基準と同レベルのものを使用していますが、ドイツではほとんどの地域で 原材料がペットフードの生産工場に入荷された時点で生産管理体制などが人間用とは異なると判断されます。そのためドッグファインフードではヒューマングレードという言葉は使用していません。 しかし、ドッグファインフードを作っている工場は食品安全基準の国際規格のひとつ、IFS(International Food Standard)認証を取得しています。 原材料の品質、生産体制ともにクオリティはとても高いといえます。

ここもポイント!

■ 続けやすい価格を実現

ドッグファインフードのラインナップは今のところ全て100g入りで330円(税込)と、原材料のクオリティの高さをふまえると総合栄養食のウェットフードとしては比較的続けやすい価格であることも魅力のひとつです。

■ かさばらないパウチタイプ

パウチタイプであるということも嬉しいポイントです。トレイタイプとは違い凹むこともなく、かさばらないので備蓄用にもぴったりです。

100g入って330円味のラインナップは6種類

ドッグファインフードのラインナップは好みに合わせて選べる全6種。 総合栄養食なので、毎日の食事としていろんな種類をローテーションして試すことも可能です。
全ての味が楽しめる6パウチアソートセットもご用意しています。こちらはちょっぴりお買い得になっています。
ぜひお好みの味を探してみてくださいね。

■ドッグ ファインフード各100g:330円
■6パウチアソートセット:1,881円