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2017.12.01

ドッグフード選びに迷ったら。

ドッグフード選びに迷ったら。

私たちの暮らしに健康的でかつ安全、 加えて自然体で暮らす生活スタイルなどが広まり、 同時に、飼い犬の食事も大きく変わり、多様化したスタイルに合うよう、ドッグフードの種類や設計レシピも変わってきました。
たくさん選べるのはいいけど、どれがいいか決められなくなってしまい、「探し疲れ」を起こしてしまう人もいるようです。
でも、ちょっと想像してみてください。不安な顔で与えた食事は、犬たちにとっておいしい時間になるでしょうか?
ポチでは飼い主さまに代わって、各フードの原材料やパッケージなどの品質を厳しくチェックしています。
どうぞ、安心してフードを選んでください。

まずは冷静に!ちょっと振り返って再点検。今、どんな状態?

-フード選びに疲れたという人は、どんな「症状」に陥っているのでしょうか?

積極的に情報を集めている方には、情報がありすぎて、あるいは見すぎて、分からなくなってしまう方が多いようです。
今はインターネットの情報、本も充実していますし、ナチュラルフードやオーガニックフードなどよいフードの品揃えも豊富です。
どれもよく見えるので、「流行のコトバ」「よさそうなコトバ」「デザイン」に流されてしまい、 自分の判断基準も少しずつずれていき、見失っている状態になっているのだと思います。

-その「症状」から脱け出すには、まず何をすればいいでしょう?

自分の物差しを明確にすることが大事。例えば「タンパク質多め」「アレルギーのチキンは除く」、 「人が食べられるレベルの原材料」、「運動量が少ないのでカロリーは低い方がいい」「絶対オーガニック」など優先順位をつけて書いてみると、意外に絞り込まれるのではないでしょうか。

あらかじめ厳選プレミアムドッグフードのご紹介

各ブランドにはフード作りのコンセプトがあります。
どのブランドも、特に犬にとって重要な必須栄養素「タンパク質と脂肪」については、 上質な材料を使い、こだわりを持って作られています。
ブランドの特徴にあたるこの栄養素をみることで、 そのブランドが目指す「犬の健康とは?」が見えてくる気がします。
各ブランドを代表するフードの写真をクリックするとブランドカテゴリページに遷移します。
※各カテゴリページにコンセプトのダイジェストを記載しています。

【ご確認ください】

*1 ○代表フードの原産国でグルーピングしていますが、種類によっては同じブランド内であっても違う場所で製造されているものもございます。商品詳細ページでご確認をお願いします。 ○鶏インフルエンザなどの理由により輸入がストップしたり、異常気象で配合素材が収穫できなかったりした場合は、原産国が変わる場合もございます。

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