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犬の食事の新提案!
トッピングフレンドリー® フォーミュラ

POCHI ザ・ドッグフード

●はじめての方のトライアルセット 594円

●キャンペーン

毎日の食事だから、
Topping Friendly® Formula トッピングフレンドリー フォーミュラを実現しました。

POCHI ザ・ドッグフードは、家族同様、犬の健康も毎日の食事からと考える、愛犬をわが子のように思える人のためのドッグフードです。
原材料には、化学的な保存料、着色料や遺伝子組換え作物を一切使わない、消化にやさしいグレインフリーでグルテンフリー。さらにミートミールフリーで安心して与えることができます。 また、世界基準の品質管理認証ISO9001、さらにヨーロッパ基準の品質管理認証であるGMP+B8も取得した質の高い工場において、栄養を損なわないよう低温の無水調理で丁寧にじっくり作る製法を採用し、素材の栄養とたっぷりのコクがプラスされた犬が喜ぶおいしさに仕上げています。
生肉(魚)をたっぷり使いつつもおいしさと大切な三大要素(タンパク質・脂質・カロリー)を熟考し、ちょうどいいバランスを実現。このフードが主食になるとオールライフステージ総合栄養食でありながら、豊富に揃ったトッピングの中から、あなたの犬の個性に合わせた献立を考えることができ、手軽に我が家流カスタムフードが作れます。
ひと手間加えることで、おいしさとオリジナリティが格段に拡がり犬たちのたのしみが増え、毎日のトッピングがたのしくなってゆくドライフード、 それが「Topping-Friendly® Formula」トッピングフレンドリーフォーミュラ なのです。
*M. Koks-van Zelst博士(R&D Pet Food Nutritionist)が監修したフードです。

安心でおいしい《新鮮生肉(魚)100%使用で、ミールは使っていません》

犬だから肉はミートミール(肉粉)でいい? いいえ、生肉や魚のおいしさは犬だってわかるはず!
『POCHI ザ・ドッグフード』なら、ミートミールフリーで新鮮な生の肉や魚100%だから明確で安心。
たとえ質の良いミートミールを使って動物性タンパク質の含有量が上がったとしても高温で加工されたタンパク質が増えるだけで、肉が持つ本来の栄養とおいしさをそのままいただくことはできません。
『POCHI ザ・ドッグフード』は、封を開けると一般のフードとは違うちょっと香ばしいような匂いが漂います。 味の要となる製造方法は、生肉や魚と野菜を低温の無水調理で作っています。
この方法により栄養価をなるべく損なわず、たっぷりのコクも封じ込んだフードの粒に仕上がります。
犬たちにとって味の決め手となる脂肪分には生肉による動物性のものと植物性ヘルシーオイル(フラックスシードオイルやひまわりオイル)を採用。犬たちが食べ終わったあとのお皿はピカピカのおいしいフードができました。

生肉とミールについて       ワイルドサーモンを作るまでの苦労話

健康へのこだわり《グレインフリー、グルテンフリー、GMOフリーの限定食(LID)》

トラブルがなくてもフードには、アレルゲンに対する最低限の配慮があればいいなと思いませんか?
「POCHI ザ・ドッグフード」の中身には、あちこちに様々な引き算の工夫を凝らしました。
《3種のポルトリー》の原材料には七面鳥肉、鴨肉、鶏肉の3種のポルトリー生肉、《ワイルドサーモン》には生鮭を使い、ミートミールフリーであることはもちろんですが、トラブルの元凶であるBHTなど危険な保存料や添加物、犬に食べさせてはいけないものは使っていません。また、アレルギー反応のひとつとも言える犬の消化不良を考えたグレインフリーで、グルテンフリー。
さらに、GMO(遺伝子組み換え食品)フリー、チャイナフリー。安心して与えることができます。
また、《ワイルドサーモン》はおなかの健康にフォーカスしたブレンドハーブやバイオジェニックを採用、そして、低GIの野菜スイートポテトを採用して、ポテトフリーも実現しました。

この総合栄養食のフードが基本の主食なら、疑わしいものはあれこれ引き算の配慮済み。健康診断などで獣医師さんにどんなものを食べさせたかを聞かれても、きっと説明しやすいはずです。

詳しい説明へ

熟考したバランス《タンパク質30%、脂肪10%、カロリー315Kcal》

今、あなたが利用しているドライフードは、トッピングのことは考えられていますか?
私たちは、日々の健康のために自分たちのお母さんが、また、おばあさんが、「昨日は魚だったから今日は肉をつかって、さて、今日はなにつくろうかな?」と献立をきめていたように、あの大らかで自由なそしてやさしい感覚で犬たちの食事に向き合いたいと思いました。
今、犬の健康のことを考えたり、犬の喜ぶ顔がみたくて、トッピングを利用する人が増えてきています。既存のフードは基本的にそれのみで栄養バランスまで完結することを前提で作られています。とくに、最近のプレミアムフードの傾向としては、とにかく高スペック動物性原材料、野菜、ハーブ、機能性成分などが盛りだくさん!
トッピングしてもなんとなく栄養が多すぎるような気が‥‥。ちょうどいいのって、、、ないですよね。

私たちが作った「POCHI ザ・ドッグフード」は、『トッピングフレンドリー®』。なるべく引き算して、プラスしたいトッピングを気軽に選べるよう、程よい肉量に、かつ、低脂肪で低カロリーフードに設計しています。 お母さんが一番よく知っている犬の喜ぶつけ合わせや弱い部分をフォローする食材をつかったレトルトなどを、気兼ねなくどんどんたのしんで選べます。

今日はなんにする? なにがたべたい? なにが好きかな? と犬たちと毎日たくさん話すきっかけをつくる『トッピングフレンドリー®』 フードが傍にあれば、犬たちのたのしみが増え、そして、どんどんしあわせな笑顔が拡がるはず。
毎日の栄養バランスは大事。
《POCHIザ・ドッグフード》の総合栄養食に「おかず」をまぜて、 食べること自体を犬たちのプレミアムな時間に変えよう。

アレンジレシピページへ

開発ストーリー・・・みんなが欲しかった「本格フードをデイリー価格で」

「こんなにもたくさんフードがあるのに、うちの犬に丁度いいフードがない。」 
発想の原点となったのは、不満げになにげなくつぶやいたこの言葉から。 大体のフードを深く知る専門店の私たちが思っている「丁度いいフードってどんなのだろう?」という命題に、取り組んでみることに。 おそらくそれは最新レシピというだけではダメで、やっぱりどこか日本の白いご飯のような馴染みやすさ、でも、犬に必要な栄養バランスで、かつ、ポチならではの健康ひと工夫が必須条件。 もちろん、犬たちがよろこぶおいしさがあることは大前提です。 はじめは国内外をいろいろ探してみたのだけれどなかなか見つからない。「だったら、私たちがつくってみよう。どうせなら、単なる輸入品やありもののレシピに手を加えるだけじゃない、1からはじめるフードにすればポチらしい本格的なものができるね」というのがはじまり。

原材料を選べて、自社でレシピ設計、パッケージデザイン、製造については磨きぬかれた熟練の技を持ち、最新エクストルーダーを導入している工場を見つけて手配、そしてその輸入も自社グループという、『POCHIと生産工場が直結した仕組み』ができるかをまず探りました。 すべて社内にする理由は、レシピを組み立てるときも、この肉でこの野菜とひとつひとつ検討できて、なにより主食フードは家計簿上、予算に限りがあるのでその中での程よいプライス感まで求めることができる、いわゆる、「上等なおいしさをお手ごろ価格で」を創り出せる可能性に挑めたからです。

安心の新鮮生肉を使い、そのままでも、トッピングしても程よい栄養バランス、そして、健康へのこだわりも譲れない3つの特徴を備えた、私たちスタッフでも毎日食べさせられるお手ごろ価格。犬も人もみんな笑顔になるちょうどいいドッグフードが「POCHI ザ・ドッグフード」です。 皆さまにもぜひ試してほしい自信作です。

おいしさのヒント

最後に、今回のドライフード作りに関わったポチスタッフから、与えたときの感想をご紹介します。食べるかな?ウンチは?などのヒントになれば幸いです。

【ペット栄養管理士からのコメント】

POCHIザ・ドッグフード(3種のポルトリー)は、FEDIAF(欧州ペットフード工業会連合)の栄養基準に適合しているオールライフステージ総合栄養食ですから、ドライフードそのままでも、ドライフードにトッピングしても程よい栄養バランスになるように作られています。
最近の犬の食事スタイルは、より美味しく犬の嗜好性を高めるため、犬の健康のためにといった理由から、ドライフードに何かプラスして食べさせるトッピングごはんが主流になりつつあります。
ドライフードにトッピングした場合、「栄養過多にならない?」「栄養バランスは大丈夫?」と心配される飼い主さんも多くいるようですが、POCHIザ・ドッグフード(3種のポルトリー)はそんな飼い主さんたちの心配を解決する「トッピングOK」な画期的なドライフードです。

POCHIザ・ドッグフード(3種のポルトリー)の開発のきっかけは「ちょうど良いフードがない」「だったら私たちPOCHIでつくってみよう」と考えたことから始まりました。
ドライフードの基本「総合栄養食(一定の基準を満たしていること)」であること、使用原材料は100%生肉を使っていること(ミールは使いたくない)、アレルギーを考慮して単一の動物性タンパクに絞りたい、グレイン・グルテンフリーであること、栄養バランス(分析値やカロリー)は何%にという風に、POCHIで一からドライフードを作るにあたり、どうしても譲れないこだわりがあり、そのこだわりをそのまま商品に反映させたのがPOCHIザ・ドッグフード(3種のポルトリー)です。
そして犬たちが喜んで食べる嗜好性抜群なドライフードであることも、商品作りにとってとても重要だと考えています。このフードはとても美味しく仕上がっています。

POCHIザ・ドッグフード(3種のポルトリー)の商品企画やレシピは私たちPOCHIのオリジナルですが、このフードをより専門性の高い優れたフードになるように、Marielle.Koks-van Zelst博士(R&D Pet Food Nutitionist)に協力と、フードの最終調整を依頼しました。彼女は動物栄養学のスペシャリストで、ペットフードにおいて一般食から療法食まで幅広い分野に精通していて、とても信頼おける研究者です。
構想から試作を何度も繰り返し丸3年、やっと納得のいくドライフードができました。ぜひお試しください。

【ポチスタッフ・T(ダックス11歳と7歳)】

フードの香り:ペットフード独特の香りはしません。ドライフードの臭いが苦手という飼い主さんにはお勧めです。(香りはこのフードの特長の一つかも!)スパイシーな良い香りがします。
嗜好性:一番最初(に与えたとき)から良く食べます。特に7歳の方は、用心深く慎重なタイプで初めてのフードはすぐに食べようとしませんが、トッピングしなくてもすぐにがっつく感じで良く食べました。(我が家は1ヶ月近く、食べさせていますが)続けて食べさせても、飽きることなく良く食べます。このフードに変えて、食べなかったり、食べたりといった「食べムラ」がなくなりました。トッピングしてもしなくても良く食べます!
便の状態:硬すぎず柔らかすぎず良い感じのウンチです。ウンチの量も少ないです。このフードを続けて便臭が軽減された気がします。

【ポチスタッフ・K(トイプードル8歳)】

・フードの香りは少しハーブの香りがして、興味深々で覗き込んできます
・そのままでもポリポリおいしそうにたべます。食べながらわーいわーい、となってダイニングを一周し、わーいわーいと帰ってきてお座りするパターンです。
ちなみに、本当に食べたいもの(ジャーキーとか)は、ビシっと正座して震え始めるので、それよりは平常心ですが、フードの中では嗜好性が高いです!
どうでもいいフードはわーいわーいと持って行きますが、その後、帰ってくるスピードは弱いです。わーい、くらい。(伝わりにくくて、すみません)


・小粒なのでスープやウェットフードとフードボールの中でしっかり混ぜられて快適です。粒が大きいと混ぜるときフードボールから飛び出て、ギャー!となることがあるのです。フードボールを大きくしたら? もっとそっと混ぜたら?ということなんですが、、、まぁ、不器用でめんどくさがりでして。。。

・ウンチの量は少ないと思います。
少し締まって小さくまとまります。でも鹿の糞みたいにはならずバー(長く)で出てきます。ほっくりのモリモリウンチではありません。それから、ウンチのにおいも少ない!ハーブのおかげ?ウンチ臭はあまりありません。色は、ちょっと緑色を帯びたこげ茶になります。スピルリナとかアルファルファとかの影響でしょうかー?

・おしっこ 普段と変わらない量・色です。
とくに水をよく飲むとか、飲まないとか、利尿作用があるとか、そういう印象はありません。発売されたら購入しますよ!!価格的にも!

【ポチスタッフ・トミタ お隣の犬の飼い主さん(柴犬2歳)】

「いつも、ありがとうございます。いつもなら朝、器にフードをいくらか残しているのにいただいたフードは全部、残さず食べていたので、相当、気に入った様子。うれしいです。ありがとう!!ウンチの状態も、良好です。」

【ポチスタッフ・常(バーニーズマウンテンドッグ10歳と6歳)】

あたらしいフードにすると、いつもだったら好き嫌いの少ないお姉ちゃん犬の様子をみてから食べ始めるオトウト犬も、すすんで食べていたのには驚きました。
また、食べたとしても飽きっぽくて食べなくなってしまうことも多かったのですが、現在も喜んで食べています。
トッピングしたり、食べないと下げたり・・・だましだまし食べさせていた苦労がなくなり、飼い主的にはストレスが軽減しました。
粒サイズが小さくてお姉ちゃん犬が少しゲホゲホしていましたが、いつも飲み込むように食べるので、これは本犬の問題ではと思っています。ちなみに、下の子は よく噛みながら食べるので 問題はなし。逆にこちらの方があっているのでは・・・と思うほどスムーズな食べ方をしています。

また、ウンチの状態も硬すぎず柔らかすぎず、いい状態のうんちが最初から続いています。※ウンチを日に1回しかしないことの多い下の子も、毎日2回しっかりでていますよー。
肉は生肉100%だというのに価格もお手頃なので販売したら、オトウト犬用に切り替える・・・絶対。

【ポチスタッフ・ミズ(スタンダードプードル 3歳)】

我が家の犬たちも大型犬なのに片方は、フードの匂いが変わると慎重になるタイプ(もう一方は何でも食べる子で苦労しません)。
このフードの封を開けたときに、人間の鼻的にはハーブとかすかに肉をグリルしたような香ばしい感じすらして、いつものタンパク質多めのものが漂わせる独特のキツイ匂いがなく、逆に食べるのか心配でした。
以前、自分にとってフードスペックがお気に入りのあるフードを与えたとき、ハーブの匂いがイヤだったらしくほとんど口にせず断念したこともあり、「おや、これはあやしいぞ」と思っていました。 
が!どこがどう違うのか、人の鼻ですらハーブをかぎ分けることができるくらい匂っているのに、慎重な上の子もあっさりモグモグ食べだしてなんと完食!第1関門をなんなく突破しました。

ウンチも小さすぎず、大量過ぎずでスルーっと出す感じ。オシッコの匂いも強くありません。
いやいや、身内が作ったものだから甘いと言われないよう、次の日はいつもなら缶詰をトッピングして与えていたのですが、このフードに若干の水だけ入れて与えてみたのですが、結果は同じでした。もう1ヶ月近くになりますが、まだまだ飽きていないようです。個人的には、もう少し粒が大きい方がうれしいですが、小さくても問題ありません。いえ、問題にしません。なぜなら、なんといっても、大型犬が2頭いるのでフード10キロなんて1ヶ月もちませんが、このスペックなのに、価格がすごい!負担なくリピートできるおさいふに優しいフードは、《選ばない理由がない》ほどの文句なしフードだからです。
皆さまもこの高い満足感を、ぜひ感じてみてほしいです。

新フードのご紹介おいしいヒント原材料とスペック生肉とミールの雑文#中の人のこぼれ話


オリジナルフード

ワイルドサーモン 3種のポルトリー


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