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2019.09.20

オーガニックのオヤツ《ニューヨークボンボーン》新しくなってパッケージもリニューアル

オーガニックのオヤツ《ニューヨークボンボーン》新しくなってパッケージもリニューアル

骨型の小さな小さなオーガニックのオヤツ、NY(ニューヨーク)生まれの『NY BON BONE』がリニューアルしました。
NYは、比較的マンションで暮らすカップルが多いエリアで、健康意識が高く、アカデミックな飼い主たちが集まる街。一緒に暮らす犬のことにもヘルシーでおいしい、そして、センスが光るものが評価されます。最高のオーガニック原料で作ったおやつ、『NY BON BONE』という名前には、ニューヨーカーが認める、品質への自信が込められています。

おさらい『NY BON BONE』 7つの魅力!

世界一好き嫌いが激しくて、噛むのが苦手で、しかもデリケート!NYに住むそんな小さな犬のために、オーガニック畑で育った自然の恵みを選んで、ひとつひとつ混ぜて‥‥を繰り返して作られた 『NY BON BONE(ニューヨーク ボンボーン)』は、「BON」=おいしい、「BONE]=骨という言葉をくっつけて、また、小さなキャンディーやひと口サイズのチョコレートのことを《ボンボン》と呼ぶので、小さくて、おいしくて、いつでも飽きずに食べてくれる骨型のかわいいオヤツという意味を込めてネーミングしたのだそうです。

リニューアルした内容は、人気の味の組み合わせはそのままに、違うフルーツや野菜の新たな組み合わせ、そして、ボーンに穴を3つ作ったことで、パピーやシニア犬でもすぐに口の中でホロッとなって食べやすくなりました。


オーガニックの農作物は、化学合成農薬や化学肥料に頼らず、有機肥料などにより土壌の持つ力を活かして栽培します。 ですから、「3年間農薬や化学肥料を使用しない土地で栽培」「化学合成農薬、化学肥料、遺伝子組み換え原材料は使用しない」「放射線照射しない」「合成添加物の使用制限」 などが義務付けされています。
手間ひまかかる分、ちょっと割高になってしまいますが、犬の健康に配慮したドッグフードにも使われるようになってきました。ただ、いい材料であるがゆえに、素材をそのまま生かしたものが多く、調理の仕方や素材の繊細な組み合わせなど工夫を凝らしたものが少ないように感じますし、「あまり食べない」という声があるのも事実。でも、『NY BON BONE』のビスケットなら、なにせ「世界一好き嫌いが激しくて、噛むのが苦手で、しかもデリケート!!」だった小さな犬のために作ったのが始まりなので、おいしさという点でもキラリ光っているのです。

『NY BON BONE』7種類の味で、ドキドキの1週間

人気の味はそのままに、ドキドキ1週間の味がちょっぴり変わりました。
月曜日は《トマトチェダー味》、火曜日は《チキンパルメザン味》、水曜日は《バナナココナッツ味》、木曜日は《アップルチェダー味》、金曜日は《ベーコンパルメザン味》、土曜日は《ワイルドブルーベリー味》、日曜日は《パンプキンジンジャー味》と、 1週間毎日違うおいしさで、犬たちの毎日違うドキドキわくわく顔をぜひ見てくださいね。
でも、1週間待てない!という食いしん坊さんには《ミックス味》もあります。

犬たちのしっぽの振りが止まらないおやつに仕上がっています。 ぜひ、7種類の味を少しずつおたのしみください。